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  • 2019/08/7

    愛と青春のCoffee焙煎

まだ若かりし頃、新卒で入った会社はシステム会社で、最初の1年間は実務はせず、社内で悶々とプログラミング等の勉強をしていたのですけど、そのときの最初の教材が「愛と青春のJavaプログラミング」というタイトルで、当時は、私は、愛とか青春とかあまり意味を感じない性格だったので、その本のJavaと関係ないサイドストーリーになんだかイライラしていたのですけど、この年齢になって考えると、愛と青春を超えるものなど他に何もないではないか、と思うわけです。

正式名は、「愛と青春のJavaプログラミング―初めてのJava奮闘記」なのですけど、私も、ならって、「愛と青春のCoffee焙煎―初めてのCoffee屋奮闘記」というようなタイトルで、何か書いてみようと思います。