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  • 2018/06/1

    もくもく会とコーヒー

今日はもくもくとドリップバッグをつくり、もくもくとひりゅうず通信の6月号を書きながら、もくもくとコーヒーを飲んでおりました。

6月号は、ペーパー抽出がテーマなのですが、なかなかずばっといかず、あまりにも変数が多すぎて云々と言い訳がましい内容となっております。すみません。

小説部分は、7月号分までできあがっています。
6月号:僕はコーヒー屋になりたい(二)インドのレイキヒーリング
7月号:僕はコーヒー屋になりたい(三)コーヒーホメオパシー
6月号のモデル店は、Ruins Coffeeさんです。やや無理やり消極的な承諾をゲットいたしました。
7月号はこれから承諾依頼します。7月号の小説は、我ながら天才的だと思うのですが、なかなか理解者は少なそうです。少し先を行き過ぎているのかもしれません。何卒よろしくお願いします。

ところで、明日は、駒込のスペースで、もくもく会があるようですので(13時~19時は貸切だそうです)、予定を変更しまして12時頃~14時頃までお邪魔することにしました。

こちらのサイトを拝見しますと、
もくもく会とは、
・とりあえず何かしらのテーマに興味のある人が集まって各自作業をもくもくやる。というだけ。
・各自無言で作業する時間が割とある。
集まる意味は、
・人が近くにいるだけで何故か人は作業する
・質問等できる人が近くにいると安心(※答えが得られる保証はない)
・話題があれば話を振ると良い(同テーマで集まっているので話がしやすい)
・成果発表等があると目標感が出る

どう考えても、もくもく会とコーヒーは相性がいいです。IT系の方はコーヒー好き多いですし。
もくもく会専門のコーヒー屋でも成り立つのではないかと思います。
もくもく会主催者の方々、何卒よろしくお願いします。